パワプロ2024-2025 パワフルフューチャーズ
ピグタ。フューチャーズの正捕手。野球オタクでパワプロくんガチ勢。自宅にはパワプロ君のレプリカユニフォームをはじめとするグッズを集めた「祭壇」がある。
イラスト左手前の小柄な姿が現実での姿。
小学生の頃は期待されており、将来はプロ入りすることを周りも本人も疑いもしなかったが、中学生になると同時に背が伸びなくなり、小柄な体格が原因でプロ入りを一度は諦めた。
その後、VR野球の実現とともにVR野球選手となった。
※ピグタはメタヤンスネーム(VR空間で名乗るHNみたいなもの)で本名は井ノ原拓馬。
年齢はおそらく、シナリオ開始時の時点では主人公のパワプロくん同様の17歳前後と思われる。(ハルキの登場シーンでハルキに対して「同年代」と言及がある+ピグタは同じ年または後輩に対しては「くん」付けで呼ぶが、明確に年下と明言されているのはアオのみ)
ゲームのシナリオだと、主人公のパワプロくんが未来へタイムスリップするのが2025年(2024年?)の時点から50年後、フューチャーズは最下位続きで解散の危機。
パワプロくんは2年以内にチームを優勝へと導き、優勝した賞金でタイムマシンを稼働させる資金を賄うため、2年後には元居た時代(高2の春)へと帰る。
なお、50年後のパワプロくんは時間旅行に出かけているため登場しない(エンディングで帰ってきたところを猪狩に出迎えられている後ろ姿のみ出てくる)



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